クレアホームズ町田

資産価値|真南丘邸 町田を謳歌する高台の永住邸宅。「クレアホームズ町田」誕生

ASSET VALUE

「町田×南向き×徒歩10分圏」の確かな資産価値。

真南向き※1、ONLY ONEの価値。

クレアホームズ町田だけ!

※住居系とは、第一種低層住居専用地域、第二種低層住居専用地域、第一種中高層住居専用地域、第二種中高層住居専用地域、第一種住居地域、第二種住居地域、準住居地域を含みます。※2007年1月~2017年2月15日の期間に供給された新規物件を対象としています。※有限会社MRC調査・捕捉分に基づく分譲マンションデータによる。 ※1本物件は真南より敷地は西へ3度、建物は9.9度振れています。

「全戸南向きは、おトク」の理由。

一般的に住戸の向きは、リビングが明るい「南向き」が人気です。注意したいのが、南向き以外の住戸が混在する場合。不人気な方角の住戸価格を下げ、その分を南向き住戸に上乗せすることがあります。「全戸南向き」の本物件なら、そうした心配はありません。

面積あたりの単価

※「住戸の向きが混在する場合の価格設定の事例(小田急線沿線物件)」より。
(株)クオーレ調べ。

資産価値が下がりにくい「南向き」。

日本の住まいで、快適な居住性により人気の高い「南向き」住戸。将来売却する際、他の住戸の向きに比べ価格維持率も有利です。「町田」駅徒歩圏で、過去5年以内に分譲されたマンションの中古価格事例からも「南向き」物件のリセールバリューがうかがえます。

中古価格(坪単価)

※(株)クオーレ調べ。

小田急線の「住みたい街」で、「町田」は上位にランクイン。

「SUUMO住みたい街ランキング2017関東版」によると、小田急線沿線の住みたい街では、下北沢、海老名に次いで、「町田」が堂々の3位。4位には「相模大野」がランクインしており、本物件は3・4位の人気の街を利用できる、まさに“いいとこ取り”のポジションといえます。

小田急線で「住みたい街ランキング」

※「SUUMO 住みたい街ランキング2017 関東版」より。(株)リクルート住まいカンパニー調べ。

人気の高い「町田」物件の価格は、近隣主要駅でもトップ。

小田急線・JR横浜線の近隣主要駅で、過去5年間(2012年1月~2017年3月)に発売された新築分譲マンションの平均坪単価は、「町田」駅を最寄りとする物件が最も高水準。アクセスの良さを備え、生活利便に恵まれた「町田」物件の人気の高さを物語っています。

小田急線で「住みたい街ランキング」

※MIDS(2017年04月号)。「町田」駅近隣の主要駅(小田急線急行停車駅、JR横浜線快速停車駅)での比較。

「町田」駅最寄りでも、
「相模原市アドレス」なら割安。

最寄りとする「町田」駅の生活利便性や都市機能を存分に享受できる立地でありながら、相対的に地価の低い「相模原市アドレス」物件。面積当たりの価格水準も抑えられており、町田市アドレスに比べて、割安感のあるエリアとなっています。

※MIDS(2017年04月号)。(株)クオーレ調べ。

「駅から徒歩10分圏内」なら、
賃料もアップ。

住まいの中でも賃貸マンションは、利便性が重視される傾向が強く、駅徒歩分数は賃料に大きく影響します。「町田」駅最寄り物件で、駅徒歩10分以内と10分を超える物件の賃料相場を比べると、70㎡換算の平均賃料で約19.5%もの大きな差があります。

※賃貸物件情報より鉄筋系マンション(3LDK、築20年以内)を抽出、集計。 (株)クオーレ調べ(2017年5月現在)。